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今年出来た新店の中で私が1番好きなお店。 8月に入り又新しい限定が始まったということで早くも3回目の訪問。
店に入るとどこかで見かけた人が・・・ 何と先ほどまでご一緒させていただいていた大崎氏がいらっしゃいました。 数時間前に高田馬場駅でお別れしたばかりだったのに。 会ってみたいと何年も思っていましたが、会えるときは1日に2度も・・・ いやはやビックリ。 お互いビックリしながら限定の「香草とヨーグルトの冷製スープ麺」を注文。 涼しげな器にトマト、鶏肉(レアで何かに漬け込んで味付けしてある?)、アボガドなどが乗り、色とりどりで実にキレイですね。 ![]() ![]() ![]() スープはヨーグルトや何かで(良く分からん?)とろみと酸味があります。 少しラアメン家69’N’ROLL ONEの限定と方向性は同じかも。 これが実に美味しい。 ![]() レンゲがステンレス製です。 こんなの初めて。 ![]() 焦がしネギも入ってとても良いアクセントとなっています。 こんなに色んなものが入ったヨーグルトのラーメンが何でこんなにまとまっていて美味しいんだろ? 近所にあったらひんぱんに通ってしまいそうなお店でした。 又来月違う限定が始まったら行きたくなってしまいそう・・・ 住所 東京都杉並区阿佐谷南3-10-8 地図はこちら 営業時間 11:00〜14:00、17:30〜22:00 定休日 月 |
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荻窪に来るのは小倉優子音楽隊を見て以来です。 2回目の訪問。 前回食べた限定と少し食べた塩がかなり気に入ってしまったので、又来てしまいました。
![]() 今回注文したのは塩ラーメンと限定の冷製和え麺「雲丹豚骨と山葵の2色ソース」です。 まずは塩ラーメン。 見た目は普通のラーメンとそんなに変わりはありません。 おふがのっているくらいですね。 ![]() しかし、スープを一口飲むと色んな旨味が押し寄せてきます。 魚介系その他が口の中でフワ〜っと広がり、実に美味しい。 ![]() ![]() とても今年の2月に出来た店とは思えません。 そしてチャーシュー。 脂身がほとんど無く、こちらもかなり私の好み。 実際食べれば納得する方もいると思うので、まずは食べてみて。 このラーメンが好みではなければ、私と好みの方向がまったく違うということかも。 大満足で1杯目を食べ終わると同時くらいに2杯目が提供されました。 器がかなり大きいです。 ![]() そして驚くべきことに、レンゲが塩ラーメンの時とは違い、なぜかデカイ! 分かりにくくてすいません。 麺の上にはチャーシュー、剥き海老、メンマ、水菜そのてっぺんに玉子の黄身が乗っています。 後雲丹のソースに山葵のソース、この辺りの盛り付けのセンスはイタリアンで学んだのでしょうか? ![]() 見た目もとてもキレイですね。 これらをよく混ぜて食べると「雲丹だ〜」。 中華そば勇次の雲丹ラーメンの濃度にはかないませんが、こちらもかなりのもの。 正直かなりビックリです。 ![]() 麺は前回の限定に使われていた2種類のうちの1種類。 太平打ち麺ですね。 後半ちょっと飽きてきた感じはしましたが、実に美味しかった。 あれ? 今日は女の人がいます。 しかも若くてカワイイ。 奥さん? バイトさん? どちらにしてもカワイイことには変わりありません。 次回もカワイイ女の子を見に いや、ラーメンを食べに再訪しますよ。 大満足でした。 住所 東京都杉並区阿佐谷南3-10-8 地図はこちら 営業時間 11:00〜14:00、17:30〜22:00 定休日 今のところ無休 |
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3年ぶり以上の訪問。 ラーメンの歴史を語る上で外せない東京では老舗のお店。 前回の記事はこちら
![]() 先月ラーメン博物館で食べた春木屋のラーメンがかなり旨かったので、せっかく荻窪に来たし食べたかったのです。 12時半くらいで6〜7人待ち。 しかし回転は早くすぐにカウンターに座れました。 スープは油が多めで煮干しがじんわり効いてきます。 何十年もこんなに旨いラーメンを提供してきたかと思うと、本当に頭が下がる思い。 ![]() 細かい味の変更は何度と無くあったと思いますが、やっぱり春木屋はすごかった・・・ 詳しくは「一杯の魂 伝説のご当地ラーメン編」という漫画に載っています。 住所 東京都杉並区上荻1-4-6 地図はこちら 営業時間 11:00-22:00、日曜11:00-21:00 定休日 なし |
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今年の2月にオープンしたお店。 荻窪駅から歩いて10分ほど、RAMEN CIQUE(ちきゅー)を訪問。 限定5食の鶏白湯と魚貝の塩つけめんを注文。
![]() つけ汁はちょっとしょっぱいが、魚のダシとアサリ他貝のダシが良く出ていてこりゃ〜旨い。 アサリ自体もいくつか入っていて、その中にハマグリも1つ入ってました。 ![]() つけ麺の麺は2種類提供され、いずれもラーメンの麺とは違います。 平打ち麺と浅草開花楼っぽい太麺です。 ![]() ![]() ![]() 上に乗っていたチャーシューは冷たかったが、いい肉を使っているのか、これが旨い。 普通盛りで麺が300g(大盛無料)でしたが、あっという間に麺を完食。 スープ割りを注文すると、「ふ」まで入れてくれました。 このスープ割りもアツアツ魚介系になりかなり旨い。 ![]() 同行者の塩ラーメンも少しもらいましたが、かなりのレベルでびっくり。 ![]() ラーメン店っぽくないおしゃれな外観と、とても細かいところまで行き届いているサービスなど、又行きたくなる要素満載のお店でしたよ。 ![]() 最近の新店の中ではピカイチではないでしょうか? 住所 東京都杉並区阿佐谷南3-10-8 地図はこちら 営業時間 11:00〜14:00、17:30〜22:00 定休日 今のところ無休 |
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臨機に向かうも、前日ボヤ騒ぎがあったらしく、臨休でした。 予定変更で下高井戸にある未訪問店 「クチーナ」に向かう。 以前はイタリア料理の店だったということ。 メニューは塩ラーメンと「ジェノバラア麺」の二種類。 今回は店お薦めの「ジェノバラア麺」を注 文。 ジェノバラア麺トッピングはチャーシュー、トマト、メンマ、モッツァレラチーズ(白い角切りのや つ)などが乗る。 スープは軍鶏と魚介ベースで塩味。 バジルもかかってますね。 麺はパスタっぽい中太麺。 他にいた2人のお客さんも「ジェノバラア麺」を注文してましたね。 他にも普通の醤油とかもありましたが、興味のあるところですね。 元イタリアンのシェフらしい一品でした。 これからこんな感じのお店が増えそうな感じですね。 住所 東京都杉並区下高井戸1−1−4 地図はこちら 営業時間 11:30〜15、17〜21 定休日 水曜 |
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カウンター7席ほどの小さな店。 ajitoと同じくらいの大きさで、かなり小さなお店ですね。 こちらの店主は荻窪の名店「春木屋」出身らしい。 つけ麺を注文。 つけ汁はちょっと甘めで東池袋大勝軒に似てる? 今はやりの豚骨魚介系で魚粉 たっぷりのつけ麺とはちょっと違います。 何か落ち着くというか、しみじみ美味しいのであります。 春木屋出身というのがけっこう影響して るのかもしれませんね。
太ストレート麺でボリューム感もタップリです。 昼時だったこともあり、お客が途絶えることがあ りませんでした。 メニューはつけ麺と中華そばしかないので、次は中華そばですね。 住所 東京都杉並区久我山2−27−1 井の頭線久我山駅から徒歩1分 地図はこちら 営業時間 11:30〜15、18〜21 定休日 火曜 |
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あの「青葉」が新しい味を開発し、新店を出したということで訪問。 一時期、中野の本店にはかな り通いましたね。 16:00で満席。 開店して一週間足らずでこれは驚き。 まだテレビ、雑誌などにも出ていな いと思うので、びっくり。 以前、中野本店でずっとラーメンを作っていた人がいました。 メニュー構成は本店と同じ。だと思った。 中華そばとつけ麺のノーマルと特製で、合計4種類。 特製中華そばを注文。 出てきたラーメンは麺もスープも今までの青葉と違います。 具材は一緒か な? 他、本店が黒胡椒を使っているのに対し、こちらは白胡椒というのが違います。 スープの表面に油がけっこう浮いています。 なのでこってりかと思いきや、思ったほどでもなかった。 ねっとりしていて麺に良く絡みますね。 秋葉原の濱むらを思い出しました。 麺はけっこう柔らかめでお客の中にはすでに麺硬めで注文している人もちらほら。 スープの底のほうは前の青葉の感じが多少しましたが、個人的には中野の青葉のほうが好きですね。 今は青葉ファンが様子を見にきている感じがしますが、これからどうなるかが楽しみです。青葉 西荻窪店 住所 東京都杉並区西荻北2−11−7 中央線西荻窪駅から徒歩2分 地図はこちら 営業時間 11〜スープ切れまで 定休日 なし |
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![]() 12時30分で店内一人待ち。 表面を覆うカツオ油の下に豚骨スープが隠れています。 このカ |
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![]() 14時30分に到着したが、並んでます。 金曜のみ開いているHOLIDAYは初訪問。 メニ |
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![]() 16時で15分待ち、食べ終わって店を出たら推定30分待ち。 すごい人気です。 ほのかに香 |
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