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こちらは一風堂の別形態のお店。 本店は博多にあり、西麻布にも支店があります。 蕎麦屋の文化を、ラーメン屋という舞台で表現するということで作られたお店。
西麻布のお店には何回か行きましたが、銀座店は初訪問。 周辺にはブランドショップが数多くあり、その中の黒い巨大なビルの7Fにありました。 今まで入ったラーメン店の中でも一番高級感があるかも。 牡励湯もかなりもものでしたが・・・ 夜に訪問したので、夜はダイニングバーになるらしく、酒を飲まなくてもお通しが出てきて高くつきますね。 ![]() 焙煎つけ麺と塩ラーメン(小)を注文。 焙煎つけ麺の麺はかなり重く冷たい器に盛ってあります。見た目、味ともまるっきり蕎麦。 ![]() ![]() ![]() ![]() つけ汁もそばつゆに少し油が浮く程度。 でもスープ割りは出来ましたよ。 スープ割りの器がスゴイ↓ ![]() 麺は量がとても少ない。 つけ麺でこんなに少ないのは初めてですね。 塩ラーメンは多分豚骨ラーメンと同じ麺でしょう。 加水率低めで色が白くかなり硬めの仕上がり。 ![]() スープは鶏ガラ中心のさっぱり味。 このラーメンは特筆すべきところはありません。 結論として、ラーメンだけ食べに行くにはあまりにも高くつくお店でした。 昼のランチのラーメンセットもありますが、それも1000円でしたので・・・ 住所 東京都中央区銀座2-4-6 銀座Velvia館7F 地図はこちら 営業時間 月〜水11:00〜24:00(L.O.23:00)、木〜土11:00〜翌3:00(L.O.翌2:00)、 日祝11:00〜22:30(L.O.22:00) 定休日 なし |
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10:30に到着。 店は銀座歌舞伎座の隣。 11時〜開演なので、観光客(外人さん含む)の姿がかなり多い。
![]() お店は8時開店だが、麺類の提供は11時〜ということで外でしばし待つ。 11:00になり入店。 活海鮮プレートヌードル(限定)を注文。 限定では出来ませんが、通常メニューの麺類はS,M,Lのサイズがあります。 その他コーヒー、ハンバーガーなど食べ物飲み物も豊富にありますね。 店内を見渡すと見たことのある顔の人が。 何と、(有)本丸亭の代表取締役 金丸氏でした。 本丸亭本店や川崎店などで何回か見たことがあったため、すぐ分かりましたが、普通のおじさんが着てるジャンパーを着て店のはじっこに座っていたので、見たことある人じゃないと気付かなかったと思います。 厨房内にたっている時は仙人のようなオーラがありましたが、今日見た感じは普通のおじさん(失礼)。 しかし、私がラーメンの写真を撮っていると話しかけてくれました。 靜岡から来たこと、本丸亭は全部行っていることを話したら喜んでくれていましたよ。 ![]() ラーメンは真ん中がへこんだ皿にきれいに盛り付けてあります。 具はエビ、あさり、トマト、イカなど。 他には春菊やイタリアンパセリ(よもぎかと思った)なども添えられています。 ![]() 海鮮類の具は全て冷凍モノを使っていないそうです。 麺は本店と同じ青竹打ちの手打ち麺だと思われる。 この麺はとても美味しい。 ![]() スープもベースは本丸亭で更にエビやアサリなどの旨味が加わっていますね。 コーヒー1杯でも気軽に立ち寄れるので、銀座に行った際は是非。 追記 本店より麺が細いようです。 他の人のブログを見て分かりました。 気付かなかった・・・ 住所 東京都中央区銀座4−12−15 歌舞伎座東館1F 各線東銀座駅3番出口の前 地図はこちら 営業時間 8〜22、9〜22(日、祝) ただし、麺類の提供は11時から 定休日 今のところなし? |
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本日二回目の訪問。 東京一週間限定冷やし海老ラーメン。
![]() 固めの中太ちぢれ麺には海老が練りこんであり、モチモチ麺を噛んでいくほど海老の味が口の中に広がる。 タレも海老風味。 汁は無い。 甘エビ、ぼたん海老、春巻き、のりが乗る。 海老好きにはたまらない一品ではないでしょうか。 |
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初訪問。 ラーメンを。 背脂たっぷりのスープに固めの極太ちぢれ麺。
![]() もやし、キャベツ、チャーシュー、くらげが入る。 スープはちょっとしょっぱいが甘みがある。 野菜を多く使っているからか? 店主のねらいはあごが疲れる麺らしいが、見事にあごが疲れました。 |
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