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店主のブログで告知される裏メニューの第8弾、超濃つけ麺を食べにきました。 提供されたつけ麺は見た目は通常のつけ麺とあまり変わらないかも。
![]() 麺は実に美味しい。 こんなに極太でコシのある麺は県内には他にないと思われます。 胚芽入りというのも面白い。 ![]() つけ汁は油が通常の2倍入っています。 最近油そばばかり食べていたので、油が2倍とかよく分からなかった・・・ 特製牛出汁醤油ダレとかつお・さば・いわし魚粉を使ったつけ麺ということですが、店主曰く、「もっとこってりにしても大丈夫そう」とのこと。 そうすると、次回の裏メニューは「超超濃つけ麺」?になるんでしょうか・・・ 楽しみですね。 きじ亭 住所 静岡県静岡市葵区七間町11−5 中田ビル1F 地図はこちら 営業時間 11〜15(火、木、日祝) 11〜14、17:30〜20(月、水、金) (金のみ〜21) 定休日 土曜 |
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日曜から始まった「冷やしつけ麺」を食べにきました。 店主のブログで告知された新メニュー。 まだ改良されるかもしれないということで、店内のメニューには載っていません。 勿論、ブログの記事にするというのは店主の許可をもらっています。
![]() 通常のつけ麺がそうであるように、こちらのつけ汁はほとんど動物系の食材を使っていません。 動物系の食材を使うとその油が冷えると固まってしまうのです。 あのつけ麺で超有名な「六厘舎」もつけ汁が冷えるとくどくなり美味しくないという欠点があるのです。 ![]() 以下店主のブログより 味は、普段のつけ麺(醤油)とほとんど同じです。ただ、香味油をかなり辛さ控えめのクセのないラー油(生姜、唐辛子、花椒)を普段より若干少なめにして添加しています。 つけ汁にはかなり魚粉が乗っています。 通常のつけ麺にもこんなに魚粉が乗っていたかな〜? ![]() 冷えたつけ汁に冷えた麺、麺に絡んでくる魚粉。 いや〜美味しい。 終盤になっても美味しさは変わりません。 この冷やしはまさにこちらのお店の長点を生かしたものですね。 これからレギュラーメニューになってくれることを願います。 きじ亭 住所 静岡県静岡市葵区七間町11−5 中田ビル1F 地図はこちら 営業時間 11〜15(火、木、日祝) 11〜14、17:30〜20(月、水、金) (金のみ〜21) 定休日 土曜 |
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金曜の夜はこちらへ来るのが定番となってきました。 店主のブログにより告知された「大人のつけ坦々麺900円」(限定15食)を注文。
麺はいつもと変わらないかな? あ、かまぼこがゆずとりかまから、しそとりかまに変わっています。このしそが自家製のものを使っているようです。 びっくりしたのはつけ汁。 真っ黒です。 その上に魚粉が乗っています。 ![]() ![]() 以下店主のブログより 唐辛子と大量の花椒で作ったラー油と黒胡麻で、チーマージャンを作りました。隠し味に黒胡椒をほんの少しだけいれた、黒く、ほろ苦く、スパイシーなつけ坦々麺です。 ということですが、かなりザラザラした舌触りが感じられます。 唐辛子も使っていますが、あんまり辛くなく、黒胡麻の味がけっこう支配的ですね。 ![]() このザラザラが麺にかなりまとわりついてきます。 魚粉と黒胡麻とのザラザラコンビがたまらんです。 私は魚粉やザラザラは好きですね。 しかし、けっこうマニアックなつけ麺ではないでしょうか? 美味しかった。 夜営業が増えました きじ亭 住所 静岡県静岡市葵区七間町11−5 中田ビル1F 地図はこちら 営業時間 11〜15(火、木、日祝) 11〜14、17:30〜20(月、水、金) (金のみ〜21) 定休日 土曜 |
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今日はラーメン食うぞ!−静岡東部版−でお馴染みの次郎長さんと食べ歩きです。 まずはきじ亭へ。 私はお気に入りの香酢の油そばを、次郎長さんは味玉つけ麺を注文。
![]() 香酢の油そば、相変わらずすっぱいのですが、これが私の琴線にふれるんですよ。 いつもながら美味しかった。 店主の接客も実に温かみがありますね。 次はきじ亭から歩いて数分の千の蔵へ。 券売機にはつけ麺のメニューがあったのですが、今は出来ないとのこと。 売り切れの表示はありましたが、気になりますね。 ![]() 焦がし醤油を注文。 けっこう豚骨は濃厚です。 そこに魚介その他が加わりその上ににんにくを焦がしたもの(俗に言うマー油)が乗る。 ![]() 比較的広い店内に店員さんが一人しかいないので、券売機で買った券を厨房でラーメンを作っている店員のところに持っていかなければならないのは、ちょっと?と思いました。 最後に一元。 鳥坂にある人気店。 昔はけっこう行っていましたが、何年かぶりの訪問。 味噌ラーメン(900円)を注文。 相変わらず強気の値段設定。 ![]() しかし、麺の量はけっこう多い。 極細だが、量が多いので満腹になります。 その他細かく切ったチャーシューと、炒めたもやしもかなり入ります。 一番上には味噌が乗り、それを溶きながら食べます。 このスタイルは珍しい。 ![]() と3件こんな感じでした。 きじ亭 住所 静岡県静岡市葵区七間町11−5 中田ビル1F 地図はこちら 営業時間 11〜15 11〜14、17:30〜21(金曜) いずれも20食完売にて終了 定休日 土曜 千の蔵 住所 静岡市葵区呉服町2-9-2 地図はこちら 営業時間 12〜14、18〜翌2時 定休日 なし 一元@鳥坂 住所 靜岡市清水区鳥坂914−11 地図はこちら 営業時間 不定 定休日 不定 |
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店主のブログで知った裏メニュー第6弾、柑橘香の和風つけ坦々麺(味玉サービス付き) 限定15食 辛さ控えめを注文。 麺はいつもと同じですね。
![]() つけ汁はまず柚子の香りがして食欲をそそります。 見た目は何やら浮いていますね。 細かいつぶつぶのようです。 ![]() つぶつぶの正体はいりごま。 このいりごまと柚子の香味ラー油とで特製チーマージャンを作りそ、れがつけ汁に入っています。 とてもザラザラした感じで、それが極太麺に実に良く絡む。 とてもワイルドで個人的にはかなり好み。 しかし、店主は次から次へと色んなメニューを考えますね〜。 住所 静岡県静岡市葵区七間町11−5 中田ビル1F 地図はこちら 営業時間 11〜15 11〜14、17:30〜21(金曜) いずれも20食完売にて終了 定休日 土曜 |
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店主のブログを見ると「うにと豆乳の油そば」というものが5食限定で金曜の夜提供されるということ でしたので、先週にひき続き金曜の夜訪問してみる。 お目当てのメニューありました。 見た目はいつもの油そばとほぼ同じ。 あ、シソが乗っていま すね。 シソの香りもかなりします。 丼のそこのほうを覗いてみると、いつもの黒っぽいタレではなくて、白いタレになっています。 タ レには無調整有機豆乳と、雲丹醤(福井県の名産)(魚醤のウニバージョンみたいなもの)を使ってある ようです。 これらをよ〜く混ぜて食べる。 けっこうねっとりしていてウニのたれが絡んで美味しい。 いつ もの極太麺もまた旨い。 食べ終わるのに時間はかかったものの、満足度はかなりのものでした。 この雲丹醤、今年は雲丹の 不作の年でなかなか手に入らなかったようで、貴重なものというお話でした。 食べ終わり一息ついていると相互リンクさせていただいている靜岡ではかなり有名で老舗のHP 「ラーメン紀行.net」の管理人「ネット・ツアラーさん」がお店に入ってきました。 偶然ラーメン店 で会うのは2回目かな? 少しの時間でしたがお話出来て楽しかったです。 |
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2月1日から金曜のみ夜の部が始まったということで夜の部に訪問。 金曜はここかあかつき屋で1 杯食べてから両替町に繰り出すというパターンがこれから増えそうですね。 夜の部でしか食べられないメニューを発見! 早速それを注文。 坦担油そばといって、以前提供 していた担々麺の改良版ということです。 トッピングは伊豚(100円)、生玉子(無料)、パクチー(100円)、桜海老の粉(100円)が あり、パクチーをトッピングしてみる。 麺の上には人参、ピーナッツ、甜面醤(てんめんじゃん、黒い味噌のようなもの)、中国山椒(ほあじ ゃお)、パクチーが乗っています。 すでに、山椒とパクチーの香りがスゴイ。 これを良く混ぜて食べ始める。 すっぱいのと山椒の辛さとパクチーがこれでもかというくらい攻撃 してきます。 そして、一息つくと山椒の辛さが後からじわじわ効いてきます。
以前の担々麺の辛さの1.3倍の辛さなんだとか・・・ こりゃいかんということで、無料の生玉子 トッピングを投入。 かなり食べやすくなりました。 しかし、これは癖になりそうです。 中毒性がありますね。 いや〜、美味しい。 店主はこの分野もかなり詳しいのでいつも驚かされます。 ちなみに、今はそんなに混雑してません よ。 私が行ったときはずっと貸切状態でした。 まあ、夜営業初日だったということもあるとは思 いますが・・・ 金曜の夜しか食べられないのが本当に残念です。 所 静岡県静岡市葵区七間町11−5 中田ビル1F 地図はこちら 営業時間 11〜15(日〜木)20食完売にて終了 11〜14、17:30〜21(金)昼の 部、夜の部とも20食ずつ完売にて終了 定休日 土曜 |
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今日から発売の香酢の油そばを狙いにきました。 11時15分くらいで先客3。 その中に空パ パさんもいらっしゃいました。 お互いきじ亭好きですよね。 提供された油そばを見て「あれ?」と思う。 店主は前に食べた試作品とほぼ一緒と言っておりまし たが、魚粉が乗っているのが違います。 早速よ〜く混ぜて食べ始める。 以前より酢がストレートにこないですね。 魚粉が加わることに よってけっこうマイルドになって食べやすいですよ。
麺もあったかいし、冬でも美味しい。 更に前回同様自家製ラー油を投入。 う〜ん、味の変化が とてもGOOD。 ちょっと気になったのが、大盛を食べていた他のお客さんですが、大盛にすると麺が通常の2倍になる ので、あれでは良く混ぜて食べるのはかなりつらいと思われました。 ユウちゃん、その辺りが今後の課題では・・・ ちなみに、味はかなり私の好みで完食でした。 2月より営業時間が変更になります。 金曜のみちょっと変わるようです。 金曜夜の部は2月から 住所 静岡県静岡市葵区七間町11−5 中田ビル1F 地図はこちら 営業時間 11〜15 11〜14、17:30〜21(金曜) いずれも20食完売にて終了 定休日 土曜 |
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店主のブログにばかでかい写真とともに近日発売というのが載っていましたね。 どんなものになるのかと思い、聞いて発売と同時に食べようと思ったら、ユウちゃんから「試作品でよ ければありますよ」。との事。 断る理由などありません。 黒酢を使った油そばとでもいいましょうか、いつもの麺の器が提供され るとツ〜ンと鼻にくるすっぱい匂い。 そして、麺をちょっとどけてみるとありました、底のほうに黒酢が入ったタレが。 これを豪快にかき混ぜる。 混ぜる。 混ぜる。 斑鳩でも油そばとはよ〜く混ぜて食べて 下さいと説明に書いてあったので、これでもかというくらい混ぜてみました。 食べ始めると、黒酢の風味がメチャ強い。 酢が苦手な人にはお薦め出来ません。 しかし、食べ ていくうちに慣れてきました。 そこで調味料の自家製ラー油を入れてみます。 酢がけっこう強いので、ラー油もけっこう入れても 大丈夫です。
ラー油は必需品な感じがしました。 麺もあつもり(一度水で絞めてから、又麺を温め直す、スープ が冷たくなってしまうのを防ぐため)なので、寒くても食べられるし、こりゃいいや。 私はすっぱいのが好きなので、かなり好みの一品でしたよ。 まさか、靜岡でこんな油そばに出会え るとは・・・ きじ亭恐るべし。 なお、発売は次の日曜からになるかな? と店主がおっしゃっておりました。 一応、行く前に店主のブログで確認してください。 フライングになってしまうので、記事を書くことの許可は店主よりいただいておりますので、あしから ず。 わさらびなどの時も試作品等の記事を書くときは、許可はいただいてますよ。 住所 静岡県静岡市葵区七間町11−5 中田ビル1F 地図はこちら 営業時間 11〜19(麺・スープ切れまで) 早いと14時などに閉店もあります 定休日 土曜 |
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ずん・どう コンビニ店長さんのの記事で知った伊勢丹の大北海道展。 その中に出店しているずん・どうに行ってきま した。 函館に本店がある塩ラーメンが有名なお店です。 ほぼ開店と同時に訪問。 すぐに入店出来ました。 メニューが思ったより少なく、私が味噌豚 骨、友人が塩ラーメン80'sを注文。 塩はちょっともらったけど、かなりあっさりでしたね。 揚げネギが美味しい。 味噌豚骨は豚骨がクリーミーで甘味のある味噌が良く合います。 スープにはラー油が所々浮いてま すね。 揚げネギは塩と同じです。 麺は北海道ではお馴染みの黄色い中太ちぢれ麺。 味噌には良く合います。 個人的には味噌のほ うが好きでした。 ちなみに16日までだそうです。 きじ亭 店主のブログによると、裏メニューのエスニック風もんじゃ風つけ麺900円(後から分かったが、コン ビニ店長がつけた名前らしい)が始まったということでそれを注文。 11時半くらいだったが、店内は満席でした。 かなり人気が出てきましたね。 説明によると、エビの魚醤ダレとラー油をコク増しでやった方法で、乳化させ、さくらエビ魚粉、乾燥 パクチー、レモン汁を使ったつけ麺ということです。
それに年越しつけ麺のときのようなマヨネーズが入ったような色。 そこに細かいパクチーがちりば められています。 他の印象が強いので、パクチーは思ったほど目立たない。 かなりのインパクトを感じます。 麺はいつもと同じ極太胚芽入り麺。 エビの香りは最初かなり感じたが、食べていくうちにあまりしなくなり、代わりに辛さが効いてきまし た。 それがスープ割りで更に辛くなった(感じた)。 さすがに最後のほうはかなり辛かった。 辛い のが苦手な人はスープ割りはやめたほうがいいかも。 今までの裏メニューシリーズのいいとこ取りをしたようなメニューでした。 今まで見たことのない看板も発見! |
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