不如帰 東京都渋谷区
11時に次郎長さんと幡ヶ谷で待ち合わせ、5分後に到着。 すると、あのラーメン界のドンのお姿が・・・
大崎 裕史さんでした。
私は大崎氏のブログや記事を書いている雑誌、mixiの日記もいつも読ませていただいていましたが、お会いするのは初めて。
待つ間、いろいろお話をしていただきました。 お、マイミクのバッカスさんの姿も・・・
開店時には10人以上並んでましたね。

冷えたスープの上にはアスパラ、はまぐり、鶏肉、ねぎ、うずらの卵が乗る。 このうずらの卵が濃厚でメチャ旨いではありませんか。 こんなうずらの卵があったんですね〜。 ビックリでした。

スープはうずらと通常のはまぐりスープをブレンドしたということ。 かなりさっぱりしていますが、こちらも美味しい。
麺は細いけれど水で良く絞められて、いい感じでしたよ。 なおこのラーメン、原価率が60パーセント以上なんだとか・・・ ちなみに値段は1200円。 1200円でも完全に赤字なんですね。
この後、図々しくも大崎氏と次の店へご一緒させていただくのであった。 一応ネット上でお付き合いがあったので声をおかけしたので、お付き合いがなかったわけではありませんので・・・
住所 東京都渋谷区幡ケ谷2-47-12 地図はこちら
営業時間 11:30〜15:00、18:00〜21:30
定休日 木、金(木の昼は一汁三にぼし裏不如帰として濃厚煮干ラーメンを提供中)
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僕も大崎さんのブログなどは良く見ていますが、一度お目にかかってみたいです。
やっぱり不如帰の冷やしともなると注目度高いんですね〜
とお願いしたところ、快くOKしていただきました。
お忙しいのに本当に申し訳なかった・・・
お願いするほうもかなり図々しいのですが・・・
前に行こうかとおもったのですが、けっこうならびそうなので、やめてしまいました(ダメじゃんっ!!、笑)
不如帰は路地裏系で雰囲気もいいですよ。




